いつも「制作空間」をご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。
対象者ならびに皆様にお伝えすべき件が2件ございますので、ここに記します。
①「脅迫」に対する警告
2019年07月24日午前10時頃、和歌山市内にございます「ろうさい病院の総合窓口の待合室」にて「脅迫」を受けました事実をここに記します。
2019年07月24日午前9時過ぎ頃、私が「ろうさい病院」にて診察を受けた後の午前10時頃、「同病院1階の総合窓口の待合室の最後列の席」に座って会計の順番待ちをしておりましたところ、背後より「60代(あるいは70代)の男」から、「こぶしを手のひらで叩くような音」を出して威嚇しながら「殺してもうたろうか!」と私を脅迫する言葉を浴びせられました。
私はもちろん、この「脅迫」に気付いておりましたが、通院後にお客様の元に伺わなければならない用事がございましたので、スマートフォンを触っている形で”仕方なく、あえて振り向かず、気付かないふり“をして過ごしました。
上記の言動を取った後、私が気付いていないと判断したのか、その後は去っていきましたが、この際の言葉遣いと声と動作による特徴、ならびにスマートフォンの画面を反射させて背後の人物を確認しましたことにより、それが「過去に私、制作空間と取引を行ったことがあり、和歌山市S地区在住の60代(あるいは70代)の男」であることを特定しております。
過去の取引の現場でも、威圧的な言動をとったことも記憶しておりますので、すぐに特定できました。
このような言動を行った者は過去1名しか出会ったことがありませんので、確実に特定しております。
この「殺してもうたろうか!」という言葉は「脅迫罪」に完全に該当し、その場で警察に通報すれば現行犯逮捕となりましたが、上記の理由により仕方なく、”あえて気付かないふり“をいたしました。もちろん、私が脅迫に屈したわけではございません。その場でもすぐに通報しようかどうかも一瞬の間に考えましたが、お客様を裏切ることができないと判断しました為、仕方ありませんでした。
この件に関しましては、弁護士に事実を伝え、「直後にその言動があったことを記したメモ」を提出しております。
今回は”あえて見て見ぬふり“をしましたが、今後、少しでも私に対して攻撃的な言動等を行った場合、即刻、警察を呼んで立件し、弁護士とともにこの件等を合わせて公的機関に情報を提出した後、提訴します。
私にはその時脅迫してきた男である貴方が誰であるかわかっています。次回以降は確実な法的措置を取ることを、ここに断言と警告をします。
以上。
②「名誉棄損ならびに信用毀損罪・業務妨害罪」の和解
過去に「制作空間」と取引したことのある一部の利用者(※上記①とは別人)より、「制作空間(※本当は代表者である私の名前)が作ったホームページは、まったく宣伝効果が出ない。詐欺だ。」といった言葉を周囲に話していた事例がございました。
独自のネットワークにより、私のほうでもその事実を確認できましたので、その者に対して弁護士を通じ、「名誉棄損ならびに信用毀損罪・業務妨害罪」で提訴する旨を伝えました。
その後、その者より直接謝罪があり、示談が成立しましたので、ご報告いたします。
②それを逆恨みし、周囲に「制作空間(※本当は代表者である私の名前)が作ったホームページは、まったく宣伝効果が出ない。詐欺だ。」と話してしまった。
以上のようになります。
「制作空間」では、WEBサイトのご依頼をいただいたすべてのお客様に対し、「更新を続けなければ効果は出ない」ことを必ずお伝えしています。
その言葉を聞かず、一方的に上記のような噂をまかれました事例がございましたので、上記の対応をとりました次第です。
「制作空間」への直筆の書面での謝罪、噂をまいたすべての周囲への発言の撤回と事実の説明を行うことを条件に示談といたしました。
「名誉棄損ならびに信用毀損罪・業務妨害罪」の和解に関しましては以上です。
不快な内容でございますことを心よりお詫び申し上げます。上記以外の皆様には一切関係のない内容でございますので、ご安心ください。
また、皆様には一切害が及びませんので、併せてご安心ください。顧客情報は一切流出しておりません。
このような一部の者に対する警告でございますので、ご理解の程よろしくお願いいたします。
もちろん、「制作空間」は反社会的勢力との取引や関係は一切持っておらず、過去にも取引したこともございませんので、この点もご安心いただき、今後ともご愛顧いただけますと幸いです。


