WEBサイトの制作

WordPressのイメージ画像です。

WordPressによる高性能で高品質な「WEBサイト」を制作いたします。

WordPressとは、とても自由度が高いブログ環境で、通常のよくあるブログサービスのブログとは違い、しっかりとした「WEBサイト」を作ることができます。

今ご覧いただいているこちらのWEBサイトも、WordPressで制作しております。

とても自由度が高い分、使用環境を整えることや、見た目のデザインを変更することも難しく、高度なプログラミングの知識と経験が必要となります。

「制作空間」では、難しい部分や複雑な部分、無駄な部分を徹底的に排除し、高機能・高品質でありながら、”シンプルで使いやすいシステムと”シンプルで優しいデザインを追求した「WEBサイト」をお作りしております。

そして、検索エンジンにしっかりと作用して検索されやすくする施策「検索エンジン最適化(SEO)」、最大限の高速化最大限のデータの軽量化外部プログラムに頼りすぎないシステム作りAI(人工知能)自動化システムを取り入れた「最大限のセキュリティーシステム」にもこだわっております。

また、とてもお求めやすい価格でも好評いただいております。

まずは、「制作空間」が制作する「WEBサイト」の概要と特長をご覧ください。

シンプルであるということ。

シンプルのイメージ画像

定評のあるWordPress用テーマ「Cocoon」を主体に、様々な機能を追加し、制作いたします。

「制作空間」が制作する”シンプルなWEBサイト“は、管理者に優しくて使いやすいことはもちろん、訪問者にも優しくて使いやすい設計です。

単純ではないシンプル設計“ですので、初めてWEBサイト運営をされる初心者の方は気軽に使うことができ、上級者の方は高度な内容をシンプルに表現できます。

シンプルで使いやすい環境“で管理できることが、”シンプルで訪問者に優しいWEBサイト“につながります。

パソコン、スマホ、タブレット対応であるということ。

WordPresの管理画面

制作後の管理や操作も、とてもシンプル。よくある文書作成ソフトのような感覚で、すべてのページを、お客様自身で作成・更新することができます

ブラウザ(インターネットを見るソフト)で操作しますので、特別なソフトの準備や知識も不要です。

パソコンからの操作はもちろん、スマホやタブレットからも操作が可能。管理画面や使い方なども共通ですので、いずれの端末でも違和感なく操作することができます。

スマホで写真を撮ったとき、ふとアイデアがひらめいたとき等、いつでもどこでも気軽に記事を投稿することも可能です。

動作確認ブラウザ

  • Google Chrome
  • Microsoft Edge
  • Firefox
  • Brave
  • Vivaldi
  • Sleipnir
  • Opera
  • Safari など

ほとんどのブラウザで動作可能です。

完全レスポンシブ ウェブ デザインであるということ。

レスポンシブウェブデザインのイメージ画像

レスポンシブ ウェブ デザイン (Responsive Web Design)」とは、ひとつのデザインで自動的に、パソコン、スマホ、タブレット等の各端末で最適な状態にWEBサイトを表示する技術です。

かつては、各端末に合わせたデザインをそれぞれ制作する必要があり、制作や更新作業にかなりの手間や時間がかかりましたが、「レスポンシブ ウェブ デザイン」では一切不要です。

普通に文章を書き、普通に画像などを掲載して1つのページを公開するだけで、後は自動的に各端末で最適なサイズとレイアウトで表示します。

なお、旧システムでは、パソコンではパソコン用のデータ、スマートフォンではスマートフォン用のデータ等、各端末用に合うデータをそれぞれ生成していましたが、最新のシステムでは、1つのデータで全てに対応できる「完全レスポンシブ ウェブ デザイン」となりました。

これにより、どの端末で使用しても、操作感や見た目も違和感がなくなりました。

【旧システムでの大まかな流れ】
(1) 観覧者が「パソコン」なのか「スマートフォン」なのかを確認
(2) 「パソコン」であれば「パソコン用のページ」を用意する、「スマートフォン」であれば「スマートフォン用のページ」を用意するように指令
(3) 端末に合う骨組みを作り、文章や画像などを配置してページを組み立てるように指令
(4) 組み立てたページを観覧者に提供
【新システムでの大まかな流れ】
(1) 観覧者が「パソコン」なのか「スマートフォン」なのかを確認

(3) 端末に合う骨組みを作り、文章や画像などを配置してページを組み立てるように指令
(4) 組み立てたページを観覧者に提供

画像に頼りすぎないということ。

WEBサイトの主役は文章のイメージ画像

WEBサイトの主役は「文章」です。画像ではありません。

少し前までは、題字や文章など、様々な部分を画像化し、それらを自由な位置に配置して飾り付ける手法が流行りました。いまだにそのようなWEBサイトを多く見かけますが、それらはもはや過去の遺物です。

「制作空間」のWEBサイトは、文字をしっかり大きく表示し、読みやすさにもこだわって設計しており、主役である「文章」を引き立てて、読み手に情報と言葉をしっかりと伝えることができます。

さらに、文章を視覚的に装飾し、より文章を魅力的に引き立ててくれる「スタイル」や「吹き出し」、「タグ」、「ふりがな(ルビ)」も搭載。

注釈や説明、解説などを入れたいときに便利

会話のように文章を記載するときに便利なのが「吹き出し」

メッセージアプリで会話しているみたい!

WEBサイト ホームページ 違い
検索
むずしいかんには「」をけるとんでいただけます。

このように、文章を装飾することによって、読みやすさや華やかさも演出できます。

そして大切なことをもう一つ。画像に頼りすぎない最大の理由は、ウェブアクセシビリティ」化を充実させるためです。

ウェブアクセシビリティであるということ。

ウェブアクセシビリティのイメージ画像

アクセシビリティ(Accessibility)」とは、子供、高齢者、障がい者などを含む、より多くの人が利用しやすく、親切な環境であることを意味します。いわゆる”バリアフリー“です。

現実世界では、道を通りやすくしたり、様々な案内を充実させる等、身体が不自由な方にも安心で親切な環境であることが大事で必須、当たり前です。

それはWEBサイトでも同じで、「ウェブアクセシビリティ(WEB Accessibility)」という言葉があります。同じく、子供、高齢者、障がい者などを含む、より多くの人が利用しやすく、親切なWEBサイトであることを意味します。

目が不自由な方はパソコンやスマホを使用されない(できない)、WEBサイトをご覧にならない(なれない)と思い込んでいませんか?大間違いです。

目が不自由な方は「画面上の文字*」を、「点字ディスプレイ」や「音声合成による案内や読み上げ」等を利用して読み取り、パソコンやスマホを操作し、WEBサイトもご利用されています。
(*画像に設定された代替文字情報であるalt属性やtitle属性も読み取ります。)

これが、”文章が「主役」で、画像に頼りすぎない最大の理由“です。

あなたが行っていることや伝えたいことは、目が不自由な方はお断りですか?絶対に違うはずです。

「制作空間」が制作するWEBサイトは、目が不自由な方にも内容が伝わる、安心で親切な設計の「ウェブアクセシビリティです。

「制作空間」は開業当初から重要視しており、「ウェブアクセシビリティ」を”必須”としております。

よって、「制作空間」がこれまで制作させていただいたすべてのWEBサイトは「ウェブアクセシビリティ」です。それは、WordPressではない従来の「WEBサイト」も含みます。

こだわりのデザインにもシンプルに対応。

旧システム

旧システムのカラム

新システム

新システムのカラム

横に向かって、複数のブロックで区切り、印刷物のような並びを表現できる「カラム」にも対応。

上記のように、「2つ」または「3つ」に区切ることが可能で、各区切りに文章はもちろん、画像やウィジェット(記事一覧などのパーツ)も配置させることができます。

表現豊かで、複雑な構成にこだわりたい場合も、シンプルな操作で作成することが可能です。

カラム」での組み立ては、旧システム(上記画像左を参照)でも可能でしたが、見た目ではどこに何が書かれているかわからず、操作も複雑でした。

新システム(上記画像右を参照)では一新し、一目で書かれている内容が確認できるうえ、操作も簡単になりました。


使用例:3カラム 画像を3点並べる

・パソコン画面では、左から順に画像が3点 横並びで表示されます。
・スマホ画面では、画像が1点ずつ順に、計3点 縦に並んで表示されます。

カラフルな画像

カラフルな画像

カラフルな画像


使用例:2カラム(比率 1:2) 画像を1点、横に文章を配置する

・パソコン画面では、左に画像、右に文章が 横並びで表示されます。
・スマホ画面では、画像が上に、その下に文章が 縦に並んで表示されます。

カラフルな画像

カラフルな画像がとても綺麗です。カラフルな画像がとても綺麗です。カラフルな画像がとても綺麗です。

カラフルな画像がとても綺麗です。カラフルな画像がとても綺麗です。カラフルな画像がとても綺麗です。カラフルな画像がとても綺麗です。

次世代の画像形式「WebP」に対応。

WebPGoogleが開発し、推奨している次世代の画像形式「WebP(ウェッピー)」に完全対応。

あくまで、WEBサイトの主役は「文章」ですが、ロゴやWEBサイトのデザインを担う画像、各記事に添える画像など、ある程度の画像も必要です。

その画像のデータを軽量化し、WEBサイト全体を高速化することは重要なのですが、それを「WebP(ウェッピー)」が実現してくれます。

WebP(ウェッピー)」とは、スマートフォンやデジタルカメラ等で撮影した画像や、画像作成ソフトで作成した画像など、一般的によく使用されている画像の見た目をほぼ劣化させず、データ容量を約25~34%小さくできる技術を使用した次世代の画像形式。

https://ja.wikipedia.org/wiki/WebP

WEBサイトに掲載する画像に特化している次世代の形式で、見た目がほとんど変わらない状態でデータ容量のみを小さくできることから、ページの読み込みを高速化することが可能です。

通常の画像を「WebP(ウェッピー)」の画像に変換するための特別な操作や設定は一切不要。
通常の画像をWEBサイトにアップロードするだけで、あとはシステムが自動的に「WebP(ウェッピー)」の画像形式に変換します。

さらに、これまでアップロードしたすべての画像も、自動的に「WebP(ウェッピー)」の画像形式に変換してくれますので、WEBサイト全体を軽量化することが可能です。

なお、ここまでご覧いただいた画像もすべて、「WebP(ウェッピー)」形式の画像が使用されています。

AMP(Accelerated Mobile Pages)に対応。

Accelerated Mobile Pages

WEBサイトを高速表示できる「AMP(Accelerated Mobile Pages)」に対応。

AMP」とは、WEBサイトの表示を高速化するために開発された仕組みで、特別な形式で各ページを事前に”作り置き“しておき、長い文章や画像を使用しているページでも読み込み時間がほとんど無い、高速表示を実現します。

https://ja.wikipedia.org/wiki/Accelerated_Mobile_Pages

モバイルでの表示に特化していますが、パソコンでの表示も「AMP」の技術を使用可能ですので、双方ともに高速表示が可能。

さらに、通常のページと「AMP」用のページの見た目は、ほぼ変わらないデザインなので、違和感が少ないところも魅力です。

AMP」の仕組みは、旧システムではベータ版としてご提供しておりましたが、新システムでは正式対応となりました。

様々なキャッシュに対応。

ベーカリー

WEBサイトの全体的なデータを、事前に”作り置き“しておくことで高速化可能な「キャッシュ」機能にも対応。

キャッシュ」とは、ページの表示に必要なWEBサイトの各データを、毎回呼び出して毎回組み立てるのではなく、事前に”作り置き“しておいたものを”自身のサーバー内“に蓄えておき、それをすぐさま観覧者に提供することで高速表示が可能な仕組みです。

上記の「AMP」はAMP専用のページを蓄える仕組み、「キャッシュ」は通常の形式のページを蓄えておける仕組みです。

その両方の”作り置き“から、すぐさま観覧者に表示したいページを提供できるため、その都度データを呼び出して組み立てて提供するよりも早く表示することが可能。

毎回データを呼び出さないことから、サーバーへの負荷やデータ転送量の軽減にもつながります。

パン屋に行けば、ある程度の焼きたてパンが陳列されていて、それをすぐに買うことができることをご想像ください。

「旧システム」を料理の流れで例えると…
(1) お客様から料理の注文が入る
(2) 店側が食材を買いに行く
(3) 店側が食材を下ごしらえする
(4) 店側が下ごしらえした食材を調理して料理にする
(5) お客様に料理を提供する
「新システム」を料理の流れで例えると…
(4) (忙しい時間帯を見計らって)店側が下ごしらえした食材を調理し、料理にしておく
(1) お客様から料理の注文が入る

(5) お客様に料理を提供する

AI(人工知能)、自動化システム、多重のセキュリティーシステムで守る。

盾

WEBサイトは設置した瞬間から、常に外敵から攻撃され続ける運命にあります。
毎日、24時間絶えず、標的となります。

外敵によるWEBサイトへの侵入を許してしまうことになれば、内部のデータを盗まれたり、内容を書き換えられたり、データを削除されるだけでなく、サーバーごと乗っ取られて「踏み台」にされてしまい、さらなる外部への攻撃に利用する「身代わり」にされてしまう危険性があります。

被害者なのに加害者であると見せかけられてしまうのです。

近年、外敵からの攻撃は人間の操作だけでなく、自動化されたシステムによっても行われており、その件数は桁違いの多さです。

それを防ぐため、WEBサイトには、「多重のセキュリティーシステム」を設置して外敵から守りつつ、「AI(人工知能)」によって毎日24時間 常に外敵の攻撃を監視しつつ、その攻撃方法を学習しながら守ってくれる、頑丈なセキュリティーシステムを構築いたします。

また、「AI(人工知能)」は外敵からの攻撃の防御以外にも、常にWEBサイトの健康状態を見守る”健康診断”も行い、WEBサイトを最も”健康”にする方法の助言も行ってくれます。

さらに、「自動化システム」によってWEBサイトに蓄積される余分なデータの除去を自動で行いつつ、データを最適な状態に整える最適化も自動で行ってくれる、状態を守るシステムも構築いたします。

生身の人間では不可能な、毎日24時間の防御と健康診断を「AI(人工知能)」が自動で行いながら、掃除と整理整頓も「自動化システム」が定期的に自動で行います。

これまで、お客様のWEBサイトを1件1件、「制作空間」が定期的に手作業にてメンテナンスさせていただいていた作業を、「AI(人工知能)」と「自動化システム」によって自動で行えるようになったことにより、常に最適な状態でWEBサイトをご利用いただけることとなりました。
(※手作業で行う必要がある箇所に関しましては、引き続き、代行させていただきます。)

セキュリティーに”絶対の安心安全”はありませんが、最大限の安全性と安心感をご提供いたします。

なお、「AI(人工知能)」は、いわゆる対話型の人工知能ではない安全なものを採用しておりますので、ご安心ください。

悪質な接続先から防御した例

WordfenceによるIPアドレスをブロックした例

世界中でブロックした、1時間あたりの総数のグラフの例

Wordfenceが世界中でブロックした件数の例※多いときは、1時間あたり、約2千万回の防御を行っている。

どのようなセキュリティー対策を行っているのか、その詳細な内容は手の内を明かすことになりますので、記載は控えさせていただきます。

常に進化と成長を続けるということ。

常に進化と成長のイメージ画像

規格である「HTMLやCSS等」、主体である「WordPress」、テーマである「Cocoon」、機能を追加できる「プラグイン」、そして「制作者の知識と経験」。
これらすべては常に進化と成長を続けています。

常に最新情報を取り入れ、常に最新技術を研究し、形にする。「制作空間」のWEBサイトは常に最新であり、強力です。

TwitterやFacebook等のSNSとの連携、内部SEO施策済み、YouTube等の動画を簡単に設置できる、Google Adsense等の広告を簡単に表示して収益化できる等々、情報の拡散や収益化に関する施策も万全です。

また、様々な機能を追加可能な「プラグイン」も、お客様自身で導入可能。
拡張性と無限の可能性を追求できます。

不明確な料金は一切不要であるということ。

明確のイメージ画像

「制作空間」が安心で親切設計なのは、制作のみではありません。料金に関しても安心いただけます。

WEBサイトを制作した後に必要とされる、維持費、保守管理費。ほとんどのWEBサイト制作業者が”当たり前”に請求する高額な料金です。

毎月数千円から数万円といった料金で、決して安くはなく、何より”不明確”な請求です。

確かに、WEBサイトを管理するには日々のメンテナンス作業が必要であり、「レンタルサーバー」や「ドメイン」の契約料は必要ですが、これらを合算しても、多くの場合はそのような多額の費用は必要ありません(※各契約内容により前後する場合はあります)。

「制作空間」では、この“不明確”な維持費、保守管理費の項目での請求は一切しておりません

制作料金以外に必要な料金

サーバーのイメージ画像

WEBサイト制作料金以外に、通常は下記の2つのサービスの「各契約料と初期費用*」が別途必要です。(※各料金・費用は、各社のプラン等と各ドメインによって異なります。)

  • WEBサイトのデータをインターネット上に置いておくサービス「レンタルサーバー
  • “○○○.jp”等のインターネット上の”住所(URL)”を提供するサービス「ドメイン

これらは、WEBサイトを設置するための”家賃”と”住所”といった感じです。

そして、「レンタルサーバー」と「ドメイン」は、お客様名義で契約いただき、お客様自身でお支払いいただきます。もちろん、契約手順等もサポートいたします。

1年間契約でご契約いただき、これ以降は毎年更新料が必要です。その際も、それぞれお客様自身に継続してお支払いいただきます。

これらがいわゆる「維持費」の正体のひとつです。「制作空間」では、これらの契約や支払いを代行せず、お客様自身にお支払いいただくことで、”不明確な請求”が無いことを証明しております。

実際、いくらくらい必要?
あくまで一例としまして、
【新規契約時】
●レンタルサーバー:月990円×12か月=11880円
●ドメイン:「.jp」の新規取得で1年契約=2035円
◆合計:11880+2840=14720円となります。

【契約更新時:1年契約の場合】
●レンタルサーバー:月990円×12か月=11880円
●ドメイン:「.jp」の更新で1年契約=3344円
◆合計:11880+3344=15224円となり、こちらが毎年の「維持費」となります。

制作料金は別途必要です。

※レンタルサーバーは各社と料金プランによって料金が異なります。また、制作時にサービスやプランを複数社から比較し、そのとき最も優れているサービスを選択してご紹介いたしますので、その場合も料金やご紹介するサービスがお客様によって異なる場合があります。

※ドメインは取得するドメインによって、取得や更新の料金が異なります。また、料金が変動する場合もあります。

構成のご説明

選択のイメージ画像

制作方法は、WEBサイトの基本的な機能が揃っている「WEBサイト制作」のみ、承っております。

WEBサイト制作」として制作し、後に「ブログ専用」に変更することも可能です。

構成のご説明
固定ページ … 「ホーム」や「店舗情報」等の”基本情報を伝えるページ“です。
ブログ … 「お知らせ」等の”新しい情報を伝えるページ“です。
フォーム … 「お問合せ」等の”窓口のページ“です。
サイトマップ … サイト全体の構成を項目で表示する”もくじ(案内)のページ“です。

WEBサイト制作 … 30,000円~

「固定ページ」と「ブログ」を併せ持つ、しっかりとした「WEBサイト」を制作いたします。

サイト運営が初めての方、難しいことが苦手な方にも安心いただけるように、デザインは独自の「選択式」を採用。各部分を、好みのデザインとカラーで選んでいただくのみで簡単です。

また、イメージカラーと全体的な雰囲気のみを伝えていただき、後は「おまかせ」で制作させていただくことも可能です。

なお、制作料金が「30000円~」であり、これにはレンタルサーバーとドメインの料金は含まれず、別途必要です。

【基本構成】

  • 固定ページ (ホームを含めて3ページまで。3ページ以降は有料にて追加可能。)
  • ブログ
  • フォーム (2つまで。有料にて追加可能。)
  • サイトマップ

【オプション料金】

  • 固定ページの追加 (1ページにつき1000円~。作業量によって変動します。)
  • フォームの追加 (1つにつき1000円~。作業量によって変動します。)
  • ネット予約システムの追加 (3000円。1つのみ設置可能です。)
  • 写真の制作・加工 (1点につき500円~。作業量によって変動します。)
  • イラストの制作 (1点につき1000円~。作業量によって変動します。)
お客様にてご用意いただいた各画像をそのまま使用する場合や、フリー素材をそのままご使用の場合は、上記の「写真の制作・加工」「イラストの制作」は不要です。
また、使用数も無制限で追加可能です。
各制作料金と追加料金のご案内
※レンタルサーバーとドメインの料金は、別途必要です。

各料金は、制作内容のデーター量が多い場合に追加料金を頂戴することがあります。

また、基本構成の数量以上の「固定ページ」や「フォーム」を制作させていただく場合も、追加料金を頂戴します。
「固定ページ」や「フォーム」の追加料金はそれぞれ、1つにつき1,000円~、同じく制作内容のデーター量によって変動いたします。

いずれも、追加料金が必要な場合は必ず事前に料金をお伝えし、ご了承いただいてから制作を行いますのでご安心ください。

ご注文

ご注文のイメージ画像

ご注文をいただく前に、事前に掲載内容をまとめて各種データーを準備いただけると、制作期間の短縮や、ご連絡のやり取り等の時間のご負担を軽減することができます。

また、制作に関する「よくあるご質問」もまとめてありますので、各ページを事前にご覧いただますと、よりご理解いただけます。

ご不明な点がございましたら、お気軽に問い合わせください。

皆様のご注文を心よりお待ちしております。

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